Beyond the Brink

cover

Circle : 魂音泉
Album : 東方レイマリQUEST
Original : 東方妖々夢 ~ Ancient Temple
Vocal:たま/Romonosov?/ytr
Arrange:Coro
Lyric:笥箪/Romonosov?/ytr


咲いた 咲かせた
徒花の先に君を見た
空も 大地も 六道輪廻さえ
超えて ゆけば
いつかあの場所へ帰り着く
旅路 の果ては
見知る景色だろう

繁花盛開 讓其盛開吧
看見了妳 於沒有結果的未來
天空 大地 乃至六道輪迴
我都將超越它們
直到回到了那個場所的那一天
旅途的最後
我也將重拾所有的時光入懷

 

窓を開けば そよ風と少しの焦げ臭さ
今朝は北の空が 燃える
町を見下ろす その場所で 君は
私より遠くの空の死を
見ていたのかな

開了扇窗 輕柔的風夾帶了點焦臭味
今早 北方的天空燃起了戰火
向下俯視的街景一角 看到了妳
看著我所看不到的遙遠天空
見證其死亡 對吧?

 

第一章『邂逅』戦場に駆ける白き翼在り
君と私は混沌の世に生まれ翻弄される
冷戦と熱戦の温度差でまた拗らせる鍔迫り合い
内臓ざっくばらり恨めしや
ダウンダウンは今日も白々しく暮れ消灯
大地踏み締めた土踏まず
青雲と雨雲は瓜二つ
雪のクリスタルが綺麗なのにメリークリスマスも言えないなんて
せめてせめてほころびをふせぐため口ずさむ歓びの歌
宵闇の通り 同じ歌を囁く君が居た

第一章『邂逅』 縱橫沙場的白色羽翼
妳與我於混沌的此世誕生 操弄著
白熱化的冷戰溫度差 至今仍步步進逼 刀劍相碰
劃開了五臟六腑 徒留憎恨
踩踏著大地
灰濛與白雲也一分為二
雪的結晶儘管如此漂亮 卻無法說出聖誕快樂什麼的
至少、至少為了防止盛開而哼起的愉快曲調
於半夜的街道與妳相伴 低語著相同的曲子

 

パンの買い方や 魚の釣り方も知らない
君は名前を 聞かれて とても困っていた

買麵包的方法與 釣魚的方法都還是一知半解
妳問了我的名字 擺出了困擾的樣子

 

咲いた 咲かせた
この花を君に届けよう
川も 丘も 暗く繁る森も
超えて ゆけば
またあの笑顔に会えるから
小さな 冒険を
日々繰り返して

繁花盛開 讓其盛開吧
如同此花將獻給妳一樣
山川 丘地 乃至林間深處
我都將超越它們
只為我將再次見到的那份笑容
每日也將重複不斷的
小小的冒險

 

醒めない悪夢だけが目の前に
戦火を交えるいつもの様に
斬った感触がまた蘇り
夢の中 唯一の現実逃避
ふとした拍子 君の事ばかり
記憶を辿る 思い出す郷里
確かあれは平和という字が まだ笑われる前の話
今や争い絶えず 剣と魔法
それぞれの正義を背に纏う
同じ空の下に生まれ落ちたのに なのに違う景色に戸惑う 君と私
昔の会話の綻び 意味も解り
相反する正義を倒す為
手にした武器が君を守る盾

目前作著  無法醒來的惡夢
如同往日的戰火相交
重拾了斬下的感覺
夢中也成了唯一的現實逃避
偶然的拍子 想起了盡是妳的一切
記憶再度回到了鄉里
和平兩字確實存在過 在還沒被人嘲笑以前
如今紛爭不斷 劍與魔法
各自背負著各自的正義
同一天空下降生於世 卻為不同的景色感到困惑 妳與我
過去的對話早已崩解 流於空泛的意義
相反的 為了推翻正義
手中拿起了武器 成為了守護妳的盾

 

剣の振り方や 鎧の着方も知らなかった
私は名前を呼ばれる その時を待つ

揮劍的方法與 鎧甲的穿著方式還是沒有頭緒
等待著妳 叫著我的名字

 

咲いた 咲かれた
数多の刃が閃いた
首を 額を 命を掠めても
超えて ゆこう
立ち止まる事は決してなく
進む 赤い
川の流れる方に

繁花盛開 讓其盛開吧
無法數盡的刀光劍影
首級 頭顱 輕掠而過的生命
我都將超越它們
下定決心不再駐足徬徨
順著 紅色河川的流向走去

 

咲いた 咲いていた
この花を君に届けよう
川も 丘も 暗く繁る森も
超えて ゆけば
またあの笑顔に会えるから
空は 青く
どこまでも澄んでる

繁花盛開 讓其盛開吧
如同此花將獻給妳一樣
山川 丘地 乃至林間深處
我都將超越它們
只為我將再次見到的那份笑容
湛藍天空
不論何處都將萬里無雲

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